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6月
1
2022年6月分ボランティア募集
6月 1 – 6月 30 終日

2022年度の弊会にて実施・運営する競技会の開催にあたり、運営ボランティアを募集いたします。

コチラよりご応募ください。

応募する

 

なお、募集につきましては新型コロナウイルス感染拡大防止のため、人数を限定させていただきます。

多数のご応募をいただいた際には抽選を行わせていただきますので予めご了承ください。

※試合当日の集合時間は変更になる場合がございますので予めご了承ください。
※各試合、1週間前までにご登録いただきましたメールアドレス宛に抽選結果、詳細のご連絡をさせていただきます。
mva.volunteer@gmail.comからメールがお受け取りいただけるようセキュリティ制限等のご確認をお願いいたします。
※応募締め切り:各試合2週間前まで

【活動内容】
①会場設営・撤去
 コート、観客席、控室等の設営、会場内外の装飾(バナー・のぼり等)の設営・撤去
②各種受付
 関係者・報道受付(検温等含む)
③会場備品・清掃
 コロナ備品等の配付・補充、場内清掃・消毒
④アナウンス業務
 試合中のアナウンスやアナウンサーの補助業務
⑤競技関係業務
 エントリーチェックやベンチ・ネット等の消毒
 その他競技運営に必要な業務
⑥審判関係補助業務
 得点オペレーター・ボールリトリバー・サンドレベラー等の審判に関係する業務の補助
 ※審判資格を所持していないくても問題ありません。

【活動場所】※選択欄に記載
・大森東水辺スポーツ広場ビーチバレー場
・杉並区永福体育館ビーチバレーコート
・東京体育館
・武蔵野の森総合スポーツプラザ
・駒沢オリンピック公園運動場体育館・屋内球技場
・大田区総合体育館
・墨田区総合体育館
・小平市民総合体育館
・町田市立総合体育館
・荒川区総合スポーツセンター
・江東区東砂スポーツセンター
・江東区有明スポーツセンター
・東村山市民スポーツセンター
・狛江市民総合体育館
・日野市市民の森ふれあいホール
・立川市泉市民体育館
・江戸川区総合体育館

【活動条件】
・18歳以上(高校生不可)
・終日ご参加が可能な方(原則、8時間以上)
・バレーボールが大好きな方

【待遇】
・活動時間により食事(またはそれに伴う現金)をご用意いたします
・会場までの交通費として1日1,000円をお支払いします(必ず印鑑をご持参ください)
・原則、スタッフウエアの貸与はございません。
・服装について
 上:ポロシャツ(黒/紺/グレー/白などの目立たない色)
 下:スラックスなど動きやすい服装でお越しください。
 靴:ビーチバレーボールの大会以外は、上履きが必要となります。

【問い合わせ】
公益財団法人東京都バレーボール協会
03-3984-3808(平日10~18時) mva@tokyo-mva.com

6月
11
第77回国民体育大会(栃木)バレーボール競技(6人制種目)東京都予選会 @ 荒川区スポーツセンター
6月 11 終日

※本大会は、次の入場制限を設けて実施いたします。

 来場者名簿①及び②に記載のある方以外の入場はできません。

 来場者名簿①は、申込書に記載された選手・スタッフとし、来場者名簿②はその他(エントリー外選手・その他のチーム関係者)とします。

※各チームは下記資料をご確認の上、大会にご参加くださいますようお願いいたします。

なお、今後の状況により大会を急遽中止する可能性もございます。その場合は、ホームページにて案内いたします。

 国体総則(栃木国体実施要項参照    pdf2download<全種別>
 大会要項

  pdf2 download<6人制成年男女>

  ※6人制少年男女はインターハイ予選と兼ねて実施予定。

 申込書

  application_form  download<6人制成年男女>

コロナ対策マニュアル

来場者名簿①(申込書記載メンバー)

来場者名簿②(上記①以外のチーム関係者)

  pdf2 download(マニュアルチーム用)

  application_form download(来場者名簿①・②)※当日提出

 組合せ ※5/23掲載

   tournament download<6人制成年男女>

 コンポジションシート

※当日提出

   application_form download

 結果

 result download<6人制成年男女>

【開催期間】<成年男女>

      2022年6月11日(土)

      <少年男女>※なお少年種別はインターハイ予選と兼ねる

【会  場】<成年男女>

       荒川区総合スポーツセンター

       〒116-0003 東京都荒川区南千住6-45-5

【参加資格】総則5

      正式競技に準ずる(本年度総則5に定めるもの)ほか、次による。

      (1)公益財団法人日本バレーボール協会登録規定により、登録された者で

         構成されたチームでなければならない。

      (2)監督・選手は6人制種目とビーチバレーボール種目、両方に参加できる。

         なお、同一種目で異なる種別に参加することはできない。

      (3)監督は、公益財団法人日本スポーツ協会公認スポーツ指導者の制度に基づく、

         公認バレーボールコーチ1、公認バレーボールコーチ2、公認バレーボール

         コーチ3、公認バレーボールコーチ4の有資格者とする。

         なお、2022年10月1日付認定予定者の監督は不可とする。

         注:参加申込みの際は、資格を証明する登録証の写しを添付すること。

【使 用 球】<成年男女> 本大会は、下記ボールを使用する。

       男子 ミカサ製「V300W」 

       女子 モルテン製「V5M5000」

【申込手続】<成年男女>

        参加申し込みは、下記に従い2022年5月18日(水)までに行うこと。

        Eメール申込先:mva@tokyo-mva.com

申込先 必要書類

公益財団法人
東京都バレーボール協会 競技委員会
〒170-0013
東京都豊島区東池袋1-28-1
タクトT・Oビル403号室
電話03-3984-3808 FAX 03-3987-0227

<6人制成年男女>
ⅰ参加申込書

ⅱ チーム加入選手一覧

ⅲ 監督の資格を証明する登録証又は認定が

 確認できる書類の写し

ⅳ参加料(振込明細書の写し)

注 上記の参加申込みは、指定のエクセルデータにて必要項目を入力の上、

  東京都バレーボール協会を通じて締切期限までにEメール申込先へ

  申込み手続きを完了すること。また、上記ⅱ、ⅲ、ⅳについては、

  PDFに変換し、ⅰとあわせてメールにて申し込むこと。PDFに変換が

  できない場合は書類郵便により上記へ送付すること。

注 参加申込み締切後の●監督・選手の変更は、疾病、傷害、妊娠など、また、

  公益財団法人日本バレーボール協会が認めた全日本選手に該当する場合など

  特別な場合に限り認めるものとし、下線部●に該当する場合は診断書を提出する。

  その届出は6月8日(水)までとする。

 

【参 加 費】<成年男女>

       参加料は、下記の口座あて振込むこと。参加料はいかなる理由があろうとも返金しない。

      (振込先)

       三菱UFJ銀行 池袋東口支店 普通口座 4716289

       口座名義  公益財団法人  東京都バレーボール協会

      (振込人)下記要領にて振込むこと。

       種目№    男女の別    チーム名

       10     M又はF    チーム名

【コロナ対策】

     (1)大会に参加するすべての者(選手・監督・コーチ・マネジャー・その他関係者)にPCR検査は義務付けない。

       ただし、大会に参加するすべての者は、各個人の責任において2週間前からの健康観察を義務付け、

       該当症状があった場合は参加を見合わせること。

       また、大会当日は来場者名簿①(申込書記載メンバー)・来場者名簿②(その他)をを印刷の上、

       受付に提示し、検温等を行う。

       ※来場者名簿②(その他)の上限人数は大会毎に決定する。

        来場者名簿②(その他)に記載のメンバーは、競技エリア(フロア等)に入ることはできない。

     (2)参加チームは試合当日、全員が揃って入場してください。入場時に検温を行い、37.5℃以上の者が1人でも

       いる場合、チームとして出場できません。

       退館時は、受付にチーム名と名前を伝え、ADパス(入館証)を返却の上、退館してください。

     (3)大会の継続、中止については主催者判断とする。

     (4)全国・関東大会が中止となった場合、また新型コロナウイルス等感染症予防の観点により東京都予選会を

       中止または延期する可能性がある。その場合は、ホームページまたはメール等にてチーム責任者へ通知する。

     (5)東京都予選会が行われず関東・全国大会が開催される場合、東京都代表の決定については、下記の通りとする。

       成年男女:参加申込をしたチームのうちから大会実行委員会が代表を決定する。

     (6)コートで競技している選手以外は常時マスク着用とする。監督・コーチ等のチームスタッフや大会役員は

       常時マスク着用とする。ただし、マスクをつけてスポーツを行うと熱放散が妨げられることから、通常よりも

       熱中症のリスクが高くなります。くれぐれも無理のないよう慎重に、運動強度を調節し、適宜休憩をとり、

       適切な水分補給を心がけてください。

     (7)体育館等への入退場時には手指消毒を徹底し、感染症予防に務めること。

       また主催者の決定したコロナ感染予防対策に協力すること。